船っていいよね
土曜日はお台場へ行ってきました。
自宅から徒歩15分の芝浦アイランドから船に乗り、20分でお台場へ。海の無い県で育った俺には、海は最高に気持ちいい場所。
これはヤミツキになりそうです。
レインボーブリッジの下
(そういえば、映画ジャンパーでレインボーブリッジのシーンがあったな)

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- sawablo |
- 2008-09-22 15:49 |
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スタジオジブリ レイアウト展
月曜に、重要なプレゼンがあり、前回は風邪で参加できなかったため、前日入りで東京へ。夕方に東京へ着いたため、以前から行こうと考えていた
東京都現代美術館で開催されている「スタジオジブリ レイアウト展」へ。
http://www.ntv.co.jp/layout/
鉛筆で描かれた線画であるにもかかわらず、まるで着色されたかのように情景を豊かにイマジネーション出来る絵力に改めて感動しました。
躍動感やキャラクターの感情も全て含んだレイアウト画の圧倒的な迫力に圧倒され続けた2時間でした。
昨晩、プロフェッショナル仕事の流儀を見ましたが、監督がまるで孤独な絵コンテ職人のように演出されていたことに、
少し落胆しました。絵コンテが書き終わって、終わりではありません。
6 月の試写まで、多くのスタッフと制作に邁進したはずです。
そういう意味では、組織としてのジブリ、監督としての宮崎氏の良さがスポイルされたドキュメントでした。残念です。
しかし、インタビューの中での監督の言葉は非常に深みのあるもので、多くの刺激がありました。
キャラクターが監督の中では作品後も年を重ねていると言う考えは、茂木さんの言う【ナマモノ】として、作品を創造しているからで、
ただ作品として捉えているのではないことをあらわしています。
また、母親が神経性の病で、徐々に体の自由を奪われる恐怖、人智では乗り越えられない【さだめ】があるということ。これが彼の
作品には流れています。企画が通らない時期に、恨むことはなかった、それは人の手に運命をゆだねたくないから。その言葉も
このことを伝えています。
監督が涙した曲の歌詞に、そしてポニョのラストのフキが立ち上がるシーンにその思いが見て取れました。
母へのオマージュと言うよりも、彼の原体験全てがさまざまなキャラクターに投影されている。そう感じました。
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- sawablo |
- 2008-08-06 14:42 |
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納涼クルーズ
昨日は、友人と琵琶湖へ。1時間ほど湖上を巡るクルーズ船へ。
放射状の光を放ちながら沈む夕日は絶景でした。
このような納涼も夏ならではの楽しみですね。
明日は東京でプレゼンやヒアリングが3件入っているのに、
風邪をひいたようで、咳が止まらない・・・・。
先週から喉が変だったんだよなあ。
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- sawablo |
- 2008-07-21 14:31 |
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IKEAポートアイランド店
週末に、初IKEA。めちゃめちゃ広くて大興奮。
物量の迫力って、あまり好きではないのですが、ここまで多くて広いと、まるで、テーマパークですね。
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- sawablo |
- 2008-06-25 14:04 |
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Hair Salon HAGE
昨日、家の近くで発見。
「ハゲ」かあ、明らかにうけねらいだな。

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- sawablo |
- 2008-05-14 20:23 |
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- 株式会社ワン・トゥー・テン・デザイン 代表取締役社長 澤邊芳明のブログ(サワブロ)。日々思うことを不定期に掲載。
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